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CAE教育研究所はCAE技術を習得する人が社会に貢献する優秀な解析者に成長していくCAE教育を研究しています。 日本機械学会公認CAE技能講習会も開催しています。

CAEエンジニア養成/計算力学技術者資格取得支援

www.cae-school.com

CAE講習会のお申し込み方法ENTRY

このページは講習会場でのCAE実践技術講習のお申し込み方法です。
■通信受講は通信受講専用お申し込みフォームをご利用ください。
■CAE技術理解のための工学基礎(工業数学・材料力学・有限要素法(FEM))講座は、工学基礎専用フォームをご利用ください。
■講師派遣や、CAE特定専門家養成プログラム等、掲載以外の講習に関するのお申し込みやご質問については、お問い合わせフォームをご利用ください。

CAE講習のお申し込みから受講までの流れ

このページのお申し込みフォームからお申し込みください。
※お申し込みフォームはこのページの下にあります。
※ご請求先が法人様の場合、「通常のお支払方法(受講前のお振込み)」と「請求書の発行及び翌月末までのお支払い」をお選び頂くことができます。
   
お申し込み内容のご確認と受講料のご案内を記したEメールが、CAE講習受付から届きます。
お申し込み内容が相違ないことをご確認ください。
もし、間違った内容でお申し込みしてしまった場合は、この時点で修正できます。内容に修正したい箇所がある場合は、返信にて修正内容をお知らせください。修正後の内容にて、再度、ご確認用のメールをお送りさせて頂きます。
※「お申し込み内容のご確認と受講料のご案内」のEメールは、お申し込みの控えとして受講終了まで保管ください。
   
お申し込み内容に相違ないことが確認できたら受講料を振込み、振込完了をご返信メールにてお知らせください。
※法人様へ請求書発行の受講者様はご請求内容のご確認メールをお送りさせて頂き、相違ないことをご確認頂きました上で請求書を発送させて頂きます。
   
受講料ご入金確認後、「当日のご案内と受講票」のEメールがCAE講習受付から届きます。
受講票は、ご入金確認後の送付となります。受講票に記載された内容に相違ないかご確認ください。
※法人様へ請求書発行の受講者様は請求書のご確認完了後、受講票をお送りさせて頂きます。
   
受講日当日の開催時間前に、所定のCAE講習会の会場へお越しください。
受講票をご持参の上、気をつけてお越しください。

※直前のお申し込みは、講師や教材の手配が間に合わなかった場合、別の日への変更をお願いさせていただくことがございます。
※土日祝は、フォームからのお申し込みやお問い合わせは可能ですが、事務手続きやお返事は休み明けになります。

お申込み前に必ずご覧ください

お申込みの前に必ずお申し込み同意のページをご覧ください。同意の上、お申込みいただいたものとして扱わせていただきます。
→お申込み同意のページ

CAE講習会のお申込み

常設のCAE講習会のお申し込みフォーム

1. お申込み講習会(必須、複数選択可)

ご希望の講習をお選びください。

構造解析の基本技術(初心者・初級)
 ※初めてCAE技術を学ぶ人は、CAE技術の基本である(H1)の静解析から初めてください。

(H1)はじめてのCAE静解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野)_1日間

(H2)はじめてのCAE振動解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_振動分野)_1日間

(H3)はじめてのCAE熱解析実践講習会_1日間

(H4a)CAE構造解析実践技術基礎ひととおりマスター講習会_3日間(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野を含む)

(H4b)CAE構造解析実践技術基礎ひととおりマスター講習会_2日間集中開催(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野を含む)

流体解析の基本技術をオープンソースCAEソフトウェアを用いて学ぶ講習
 ※インストールサポートとセットで受講する人はご希望のインストールサポートにもチェックをいれてください。

(CS1)Code_Saturneで行う定常流体解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_熱流体分野)_1日間

(CS1_OP1)Code_Saturne(CAE Linux 2013)のインストールサポート(税別20,000円)を付ける

計算力学技術者関連講習(日本機械学会公認CAE技能講習会)の全分野(固体力学分野・振動分野・熱流体力学分野)をセットで受講するプラン

(JSa)公認CAE技能講習会セット(計算力学技術者資格関連講習)(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野・熱流体力学分野を含む)_3日間

(JSb)公認CAE技能講習会セット(計算力学技術者資格関連講習)(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野・熱流体力学分野を含む)_2日間集中開催

構造解析の基本技術をオープンソースCAEソフトウェアを用いて学ぶ講習
※初めてSALOME-MECAを学ぶ人は、基本説明が入った(S1)または(SM1)から受講してください。
※インストールサポートとセットで受講する人は(S0)にもチェックを入れてください。


(SM1)SALOME-MECAで行う静解析と固有値解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野)_1日間

(S2)『SALOME-MECA』アッセンブリ―の応力・変形解析実践講習会_1日間

(S3)『SALOME-MECA』定常熱伝導解析実践講習会_1日間

(S4)『SALOME-MECA Ver.2016』振動解析実践講習会[1]片持ち梁を用いたモーダル及び直接過渡応答(時刻歴応答)解析

(S5)『SALOME-MECA Ver.2016』振動解析実践講習会[2]バルブ型平板を用いたモーダル及び直接周波数応答解析

(S0)SALOME-MECAインストールサポート

2. お申込み人数(必須)

1名
2名
3名以上(名)
3名以上(人数未確定)※法人のみ選択可能。決まり次第お知らせください。遅くとも受講日の1週間前までにお知らせください。

3. 受講形式(必須)

【通常開催】※一般受講料になります。
【貸切開催】※貸切開催の受講料になります。

4. 受講会場(必須)

太田校
東京校

5. ご希望の受講日と時間(必須)

講習カレンダーのお申し込み可能日からご希望の受講日と受講時間をご記入ください。
■希望日時をまだ決めていない人は、こちら(→講習カレンダー)から別画面で受講可能日をご確認いただくことができます。
受講可能時間(☆)は、各講習の詳細ページに記載されています
■ご不明な場合は「相談希望」を選択ください。受付スタッフがご連絡させて頂き、ご希望と開催可能時間から最適をご提案させていただきます。
☆誤った時間をご記入いただいた場合は受付スタッフがご連絡しますので安心してご記入ください。

受講日(1日目)
※受講日記入例:5/14火
受講時間(選択)
希望時間 ※記入例:12時30分〜18時
おまかせ
相談希望
※ H4a、H4b の受講者のみ記入
2日目受講日
2日目受講時間(選択)
希望時間
おまかせ
相談希望
※ H4a の受講者のみ記入
3日目受講日
3日目受講時間(選択)
希望時間
おまかせ
相談希望

6. お名前、ご連絡先等をご入力ください。(必須)


受講者様についてお知らせください

※受講者様が複数の場合は代表者様についてご記入いただき、他の受講者様名は「10.連絡事項」にご記入ください。
受講者様のお名前
姓:
名:
フリガナ(全角)

姓:
名:
年齢
所属(会社・団体・学校)名
  部署(学部・学科)名:

このお申し込みのご連絡先についてお知らせください。

ご連絡先種類について(お選びください)
勤務先   学校   ご自宅

ご連絡先となる人(このお申し込みの担当者様)
※受講者様と同じ場合は、姓の欄に「受講者本人」と入れるだけで結構です。

姓:
名:
フリガナ(全角)

姓:
名:
会社名(団体・学校名)
  部署名(学部・学科名):

ご連絡先ご住所
郵便番号(半角):
都道府県(お選びください)

市町村(番地)

ビル・建物名

ご連絡先電話番号(半角)記入例:027-655-4455

緊急連絡先電話番号(半角)※緊急時に備え、当日ご連絡可能な番号をお知らせください(携帯推奨)。

E-mailアドレス(半角)

確認のため、もう一度ご入力ください。

7. 受講料のお支払いについて(必須)

【お支払い方法】下記からお選びください。

通常のお支払方法(個人・法人いずれも可能)
受講日4日前(土・日・祝を除く)の正午までに銀行振込。

法人様へ請求書を発行
通常、請求書発行日から翌月末までの間に銀行振込にてお支払いいただいております。
ご請求内容をご確認いただいてから発送させていただいております。
[ご請求先]※連絡先と同じ箇所は「同上」で結構です。
法人名:
部署名・担当者名:
郵便番号(半角):
住所1(都道府県市町村):
住所2(建物名):
電話番号(半角):
ご担当者様e-mail:
確認用にもう一度e-mailをご記入ください

8. 領収書の発行について

【領収書について】
銀行振込のため領収書を発行しておりませんが、ご希望の場合は事務手数料300円(税込330円)で発行しております。
ご希望の場合は下記にチェックを入れ、宛名をご記入ください。
領収書の発行を希望する:宛名

9. 受講者様の、CAEに関する経験や受講目的についてお教えください(任意)

講師が受講者様のご経験や目的に合わせて可能な限り講習内容を微調整します。

受講者様の学習経験
1. 工業数学の学習経験:
ある ない
2. 材料力学の学習経験:
ある ない
3. 有限要素法(FEM)の学習経験:
ある ない
4. CAEの実務経験:
ある ない
5. 今回申し込んだ講習会で使うソフトウェアの使用経験:
ある ない
6. その他CAEソフトウェア使用経験:
ある-ソフトウェア名
ない
7. CAE教育研究所での受講経験:
ある-講習名
ない

受講目的・目標
1. CAEの操作がわかるだけでよい:はい いいえ
2. CAEを理論から理解して解析業務の精度を上げたい:はい いいえ
3. 計算力学技術者資格初級取得のため:はい いいえ
4. 計算力学技術者資格2級受験準備のため:はい いいえ
5. その他受講目的:

10. その他、連絡事項がございましたらご記入ください。

例1:同時申込者名:構造 太郎、解析 二郎
例2:別申込の「有限要素法講習」と請求書を一つにまとめてほしい
例3:補助金利用にて受講

記入内容に誤りが無いことを確認の上、送信してください。

ありがとうございました。


バナースペース

CAE教育研究所

太田校(本部)
群馬県太田市本町29-1  ものづくりイノベーションセンター2階3&4

東京校
東京都港区芝公園1-2-10
ロジマン芝公園806・807

CAE教育研究所は、ものづくりの未来を拓くCAE技術者を養成する新時代のCAE教育を研究するために、CAEプロフェッショナル会社の株式会社ベリテが作った組織です。
株式会社ベリテ(Verite Inc.)