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CAE教育研究所はCAE技術を習得する人が社会に貢献する優秀な解析者に成長していくCAE教育を研究しています。 日本機械学会公認CAE技能講習会も開催しています。

太田校・東京校とも、お問い合わせは

TEL. 0276-55-4455

CAE講習会のお申し込み方法ENTRY

CAE講習お申し込み方法のページです。
講師派遣や、CAE特定専門家養成プログラム等、掲載以外の講習に関するのお申し込みやご質問については、お問い合わせください。
※直前のお申し込みは、講師や教材の手配が間に合わなかった場合、別の日への変更をお願いさせていただくことがございます。予定日が決まっている人は、早めにお申し込みくださいますようお願い申し上げます。
※土日祝は、フォームからのお申し込みやお問い合わせは可能ですが、事務手続きやお返事は休み明けになります。

CAE講習のお申し込みから受講までの流れ

このページのお申し込みフォームからお申し込みください。
※お申し込みフォームは本ページの下に掲載されています。
   
翌日中までに、お申し込み内容のご確認と受講料のご案内を記したEメールが、CAE教育研究所受付事務から届きます。
お申し込み内容と相違ないかをご確認の上、指定口座へ受講料をお振込みください。
ご確認の際、謝った内容でのお申し込みや誤記に気づきましたら、修正内容を返信にてお知らせください。修正内容にて受付させて頂き、再度、確認用のメールをお送りさせて頂きます。
※「お申し込み内容のご確認と受講料のご案内」のEメールは、お申し込みの控えとして受講終了まで保管ください。
※ご請求先が法人様の場合、「通常のお支払方法(受講日の5日前までのお振込み)」と「請求書の発行及び翌月末までのお支払い」をお選び頂くことができます。
   
受講料ご入金確認後、「当日のご案内と受講票の送付」のEメールがCAE教育研究所受付事務から届きます。
受講票は、ご入金確認後の送付となります。受講票に記載された内容に間違いないかをご確認ください。
※「請求書の発行及び翌月末までのお支払い」を選んだ法人様は、請求書と一緒に受講票を送付致します。
   
受講日当日の開催時間前に、所定のCAE講習会の会場へお越しください。
受講票をご持参の上、気をつけてお越しください。
※CAE通信教育の受講者様は、教材到着日よりご利用可能となります。

お申込み前に必ずご覧ください

お申込みの前に必ずお申し込み同意のページをご覧ください。同意の上、お申込みいただいたものとして扱わせていただきます。
→お申込み同意のページ

CAE講習会のお申込み

常設のCAE講習会のお申し込みフォーム

1. お申込み講習会(必須、複数選択可)

1度に3講座までお申し込み可能です。
※【特別開催】のお申し込みもこちらのフォームをご利用ください。受講希望日で特別開催が認識されます。

基礎知識および基礎学力
(K1a)CAE技術理解のための工業数学基礎講座_3日間コース
(K1b)CAE技術理解のための工業数学基礎講座_2日間コース
(K2a)CAE技術理解のための材料力学基礎講座_4日間コース
(K2b)CAE技術理解のための材料力学基礎講座_3日間コース
(K3a)CAE技術理解のための有限要素法(FEM)基礎講座_3日間コース
(K3b)CAE技術理解のための有限要素法(FEM)基礎講座_2日間コース
(K4a)計算力学技術者資格_固体力学分野2級_受験対策講座_4日間コース
(K4b)計算力学技術者資格_固体力学分野2級_受験対策講座_3日間コース

構造解析の基本技術(初心者・初級)
※初めてCAE技術を学ぶ人は、CAE技術の基本である(H1)の静解析から初めてください。
(H1)はじめてのCAE静解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野)_1日間
(H2)はじめてのCAE振動解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_振動分野)_1日間
(H3)はじめてのCAE熱解析実践講習会_1日間
(H4a)CAE構造解析実践技術基礎ひととおりマスター講習会_3日間(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野を含む)
(H4b)CAE構造解析実践技術基礎ひととおりマスター講習会_2日間集中開催【太田校のみ】(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野を含む)

流体解析の基本技術をオープンソースCAEソフトウェアを用いて学ぶ
(CS1)Code_Saturneで行う定常流体解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_熱流体分野)_1日間
(CS_OP)Code_Saturne(CAE Linux 2013)のインストールサポート(税別15,000円)

計算力学(CAE)技術者資格取得に関する日本機械学会公認CAE技能講習会のセット(初心者〜初級)
※固体力学分野は(H1)、振動分野は(H2)、熱流体分野は(CS1)です。
(J1a)公認CAE技能講習会(固体力学分野・振動分野・熱流体分野)セット_3日間
(J1b)公認CAE技能講習会(固体力学分野・振動分野・熱流体分野)セット_2日間集中開催【太田校のみ】
(J1_OP)Code_Saturne(CAE Linux 2013)のインストールサポート(税別15,000円)

構造解析の基本技術をオープンソースCAEソフトウェアを用いて学ぶ
※初めてSALOME-MECAを学ぶ人は、基本説明が入った(S1)または(SM1)から受講してください。
※インストールサポートとセットで受講する人は(S0)にもチェックをいれてください。

(S1)『SALOME-MECA』静解析と固有値解析実践講習会_1日間
(SM1)SALOME-MECAで行う静解析実践講習会(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野)_1日間
(S2)『SALOME-MECA』アッセンブリ―の応力・変形解析実践講習会_1日間
(S3)『SALOME-MECA』定常熱伝導解析実践講習会_1日間
(S4)『SALOME-MECA』振動解析実践講習会[1]片持ち梁を用いたモーダル過渡応答(自己歴応答)解析
(S5)『SALOME-MECA』振動解析実践講習会[2]片持ち梁を用いた直接周波数応答解析
(S0)SALOME-MECAインストールサポート[64bit]_2時間

モデリング
(H0)はじめてのモデリング講習会

通信受講(構造解析)
(EH1)はじめてのCAE静解析実践講習通信受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野)_3か月間
(EH2)はじめてのCAE振動解析実践講習通信受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_振動分野)_3か月間
(EH3)はじめてのCAE熱解析実践講習通信受講_3か月間
(EH4)CAE構造解析実践技術基礎ひととおりマスター講習通信受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野を含む)_6か月間
(EH5)EH1とEH2の2講座セット受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野)_5か月間
(EH6)EH1とEH3の2講座セット受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野を含む)_5か月間
(EH7)EH2とEH3の2講座セット受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_振動分野を含む)_5か月間

通信受講(熱流体解析)
(ECS)Code_Saturneで行う定常流体解析実践講習通信受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_熱流体分野)_3か月間

通信受講(構造解析・熱流体解析)
(EJS)公認CAE技能講習通信受講(日本機械学会公認CAE技能講習会_固体力学分野・振動分野・熱流体力学分野を含む)_7か月間

通信受講(熱伝導工学基礎講座)
(EE1-0)伝熱工学基礎講座_3か月間

通信受講(有料オプション)※(ECS)、(EJS)選択者のみ
(ECS_OP)CAE Linux 2013 インストールオプション[64bit]_1か月間

通信受講(EH1〜7、ECS、EJS、ECS_OP)を選択した人は、7.お名前、ご連絡先等をご入力ください以降へお進みください。

2. 受講会場(必須)

太田校  東京校

3. お申込み人数(必須)

1名
2名 ※このページ最後の連絡事項に、他の受講者様の氏名をご記入ください。
3名以上(自分を含めて名)※このページ最後の連絡事項に、他の受講者様の氏名をご記入ください。

4. 受講形式(必須)

【通常開催】※受講料は一般受講料になります。
【貸切開催】※貸切開催の受講料になります。各講習会の詳細ページ中の受講料「貸切開催」または「個別受講」の欄でご確認ください。

5. ご希望の受講日と時間(必須)

お申込みの各講座・講習ごとに希望受講日および時間を設定できます。

1. 申し込んだ講習会の講習記号を記入してください。
「講習記号」は、選択した講習名の先頭にある( )内の記号です。
 例.(K3b)CAE技術理解のための有限要素法基礎講座2日間の「K3b」の部分

2. 講習カレンダーのお申し込み可能日からご希望の日程をご記入ください。→講習カレンダー
(H4b)(J1b)は、連日2日間をお入れください。開催時間は既に決まっているため選択不要です。
(K1)(K2)(K3)(K4)(H4a)(J1)は、連日以外のお申し込みが可能です。

3. 受講時間を選択してください。ただし、講習カレンダーに掲載されている講習会や、H4bの2日間集中開催、Salome-Mecaインストールサポートをお申し込みの人は選択不要です。
【A】10:30-16:30 は、太田校はすべての曜日で選択可能。東京校は選択できません
【B】12:30-17:50 は、太田校・東京校とも、火・木・土・日のみ選択可能
【C】は、【A】【B】のいずれの時間も大丈夫な場合
※未選択は「【C】いずれも可能」で処理されます。

講習1 講習記号 ※記入例:K2a
受講日(月、日、曜日) 受講時間(選択)
1日目
[記入例]
5/27金、5月27日(金)
【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
2日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
3日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
4日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能

講習2 講習記号
受講日(月,日,曜日を記入) 受講時間 ※選択
1日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
2日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
3日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
4日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能

講習3 講習記号
受講日(月,日,曜日を記入) 受講時間 ※選択
1日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
2日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
3日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能
4日目 【A】10:30-16:30
【B】12:30-17:50
【C】いずれも可能

6. 各該当者のみお選びください

パソコンを用いた実践技術講習をする人のみご回答ください。

※工業数学、材料力学、有限要素法、固体力学分野2級受験対策講座の人は、パソコンを使用しないため不要です。

・パソコン持参での受講を希望しますか? 持参する 持参しない

太田会場で受講する人のみご回答ください。

・無料駐車場を使用しますか? 使用する 使用しない

7. お名前、ご連絡先等をご入力ください。

*は必須

*お名前(全角)
姓: 名:
*フリガナ(全角)
姓: 名:

*会社名(団体・学校名)
  部署名(学部・学科名):

*ご住所および連絡先(お選びください)
勤務先   学校   ご自宅

*郵便番号(半角):

*都道府県(お選びください)

*市町村(番地)ビル・建物名

*ご連絡先電話番号(半角)記入例:027-655-4455

*緊急連絡先電話番号(半角)※緊急時に備え、当日連絡可能な番号をお知らせください。

*E-mailアドレス(半角)

*確認のため、もう一度ご入力ください。

*受講料のお支払いについて

【お支払い方法】
お支払者が個人様での通常のお支払方法(事前入金)
 受講日の3日前(土・日・祝を除く)の正午までに銀行振込。但し、お申し込みと受講日との間が3日以内の場合、当日、受講前に受付にてお支払いください。
グループ(2名以上同時申込み&受講)代表者が全員分をまとめて通常のお支払方法(事前入金)
 受講日の3日前(土・日・祝を除く)の正午までに銀行振込。
グループ(2名以上同時申込み&受講)各人別に通常のお支払方法(事前入金)
 受講日の3日前(土・日・祝を除く)の正午までに銀行振込。
お支払者が法人様での通常のお支払方法(事前入金)
 受講日の3日前(土・日・祝を除く)の正午までに銀行振込。但し、お申し込みと受講日との間が3日以内の場合、当日、受講前に受付にてお支払いください。
法人様へ請求書を発行
 翌月末までに銀行振込にてお支払い。
[ご請求先]※連絡先と同じ箇所は「同上」で結構です。
正式名称(必要な場合は部署名):
郵便番号(半角):
住所:
電話番号(半角):

【領収書について】
基本的に銀行振込のため領収書は発行しておりませんが、ご希望の場合は発行いたします。領収書の発行は、受講料のほかに事務手数料300円(税込324円)が必要です。
領収書の発行を希望:宛名

より受講者様に適した講習とするため、CAEに関する経験や受講目的についてお教えください(任意)

講師が受講者様のご経験や目的に合わせて可能な限り講習内容を微調整します。

学習および使用経験
1. 工業数学の学習経験:ある ない
2. 材料力学の学習経験:ある ない
3. 有限要素法(FEM)の学習経験:ある ない
4. CAEの実務経験:ある ない
5. 今回申し込んだ講習会で使うソフトウェアの使用経験:ある ない
6. その他CAEソフトウェア使用経験:ある-ソフトウェア名 ない
7. CAE教育研究所での受講経験:ある-講習名 ない

受講目的・目標
1. CAEの操作がわかるだけでよい:はい いいえ
2. CAEを理論から理解して解析業務の精度を上げたい:はい いいえ
3. 計算力学技術者資格初級取得のため:はい いいえ
4. 計算力学技術者資格2級受験準備のため:はい いいえ
5. その他受講目的:

その他、連絡事項がございましたらご記入ください。

例1:同時申込者名:CAE 太郎、構造 次郎、解析 三郎
例2:学生
例3:補助金利用にて受講

記載内容に誤りが無いことを確認の上、送信してください。
  

ありがとうございました。


バナースペース

CAE教育研究所

太田校(本部)
群馬県太田市本町29-1  ものづくりイノベーションセンター2階
東京校
東京都港区芝公園1-2-10
ロジマン芝公園806・807

CAE教育研究所は、ものづくりの未来を拓くCAE技術者を養成する新時代のCAE教育を研究するために、CAEプロフェッショナル会社の株式会社ベリテが作った組織です。株式会社ベリテ(Verite Inc.)